山崎 郁子 自己紹介

趣味

音楽を聴く、花やハーブを育てる&生ける、

おいしいもの、食べる+呑む (^_^)
上達しないスキー、トコトコ走るバイク、星空見て寝る。

心に残るコンサート

1975年頃 ベーム&vpo ベートーウェンよりティルオイレンシュピーゲルの愉快な悪戯が鮮明。
1985 春 N響+シェレンベルガー(Ob) モーツアルトOb協 第3楽を2度演奏。
1987 Kremer & Argerich シューマン(1)とフランクを楽しみに行ったらバルトーク(1)がよかった
1988 頃 マイスキー+新日フィル ? ショスタコーウィチVC協奏曲(1) 衝撃的
1988 頃 ポゴレリチ チャイコフスキーP協(1) サントリーホールの残響がもたついて気になった
1989 Pollini リストロ短調ソナタがただもう圧感。Perfect という言葉はこのために。
1991 マイスキー バッハ無伴奏
1994 アルゲリッチ ショスタコーウィチP協(1) 打鍵の振動が健在なことに感動。
1994 チョンキョンファのブラームスは若杉さん+都響との協奏曲が息をのむ素晴らしさ。
1994 ラドゥルプ- シューマンP協 オケとソリスト各々はよいのに合わない時の典型。
1994 ベルティーニ+読売日響 マーラー交(1)素晴らしい。読売日響は木管がとてもよいと思う。
(読売に限ったことではないが。特にオーボエはどこのオケも優秀なソリストがいて楽しい。)
1995 アンヌ ケフェレック(Pf) 芯がある知的な包容力。特にラウェル「鏡」、スカルラッティとサティも

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